¥0
¥300000
  • お宮参り
  • 結婚式
    • 未婚女性
    • 既婚女性
  • 七五三
  • 結納
  • 卒業式
    • 小学生
  • 入学式
  • パーティー・祝賀会

身長

指定なし

ヒップ(11才以上)

指定なし

胴囲(3才~10才のお子様のみ)

指定なし

訪問着の和装小物選び

「訪問着」は、様々なシーンに使えるのが魅力の着物。とは言え、シーンによって帯や小物は使い分けたいところです。ワンピースを着る時、フォーマルな場ではパールのネックレスや高いヒール靴などを合わせますよね。でも同窓会であれば、同じワンピースでも違うコーディネートにに切り替える人が多いはず。それと同じように、訪問着も「小物使い」に気を配ってみましょう。

■帯

基本的には「袋帯」を合わせます。観劇やお呼ばれなら名古屋帯もOK。洒落心のある袋帯を合わせるのもおすすめです。しかし結婚式では、金糸等の刺繍が入る豪華な袋帯を選びましょう。

■帯締め・帯揚げ

結婚式等では、金糸入り等の上品な帯締めを選びます。式典等では、優しい色合わせがおすすめ。同窓会や観劇なら、反対色等の個性的な色合わせを楽しんでみましょう。

■肌着・裾よけ・長襦袢

肌着(肌襦袢)・裾よけは白が基本。また礼服として着る場合、長襦袢は「薄い色」を選ぶのがマナーです。観劇等なら長襦袢と訪問着の色・柄を合わせるのも良いですね。

■半襟・足袋

礼服として着る場合、足袋と半襟は「白」一択。観劇ならば色足袋・色半襟もOKですが、柄足袋はカジュアルすぎるので避けます。

■重ね衿

重ね衿はなくても問題ありませんが、付けるほうがより礼装になります。お祝いの気持ちを"重ねる"という意味を込めるとも言われています。着物や帯揚げの色目に合った優しい色合わせがおすすめです。

■草履・バッグ

草履は鼻緒と台の色が同じであるセミフォーマル用を合わせます。エナメル素材等で「淡い色」の物だと、幅広いシーンで使えるのでおすすめ。バッグは礼装の場合、草履と色味の合う和装フォーマル用を使いましょう。観劇やパーティーなら、洋装用でも問題ありません。

訪問着レンタル

かしきもの宅配レンタルの特長Characteristic